今度は…八兵衛の顔を枕に首には前足を 右肩には胴体…で寝るのですね。
流石です!! アーディ先生!(*^^*)
っうか…重 い 暑 い でござるよ。
またもや、動き始めたのでハンモックからおりてもらいました。
ハンモック横のチェストにのって…窓の外と八兵衛を監視ちう(^-^)
どうにもこうにも動くので、ハンモックからアーディを下ろしました。
板の間で、ゆっくり寝てくれるかね?と希望を持ちつつしばらくアーディの足音を暗闇のなかで聞いていました。
コツコツコツコツ。コツコツコツコツ。 うろうろするアーディ。
どうしようかと考えてる感じが、伝わってきて笑える。
と…動きが止まったので、ヤレヤレそこで寝ておくれ☆と思った瞬間!!!
タッターン!という音と同時に私の目の前を綺麗に弧を描くアーディ!
美しい!(*^^*)
と思った瞬間、おなかの上に着地ー! E難度決まった〜!
おえーっっ〜! 今回は、強烈!
助走なくハンモックを飛び越えることもなく上手に着地したのには、天晴れ\(^-^)/
アスリートですな♪
今度は、太ももを枕なんですねアーディ先生。
涼しくなったので、窓を開けて扇風機回してハンモックで寝ることにしました。 この旧ハンモック部屋は、真夜中にはなかなか涼しいのです。
ハンモックに乗ると同時に、アーディは…八兵衛のおなかめがけて華麗にジャンプー\(^o^)/
おえーっっ!(ToT)
っと、間髪いれずに穴堀!!
ちょっとー!
そこは、八兵衛のおなかーっ!!
痛い!痛い!って言うてみても、一心不乱におなかを堀続けるアーディ(笑) 狭いから、逃げ場ないのだよー。
少ししたら気がすんだのか、八兵衛のおなかの上でスースー寝息。
腹巻きやん!
暑いし重いし…起こしてあげるのもなんやし…葛藤のなか気づいたら私も寝てました♪
暑くなったのか、移動しようも狭いハンモックの上。そして、吊り下がってるから布が斜めでツルツル滑ってわやわやなってたアーディ。
今度は、あきらめて私のふくらはぎを枕に寝る(苦笑) 足しびれるやん!
暑いより、ハンモックの揺れでお互い起き合う始末(笑)
そして…午前4時。
後ろ姿が、ウルトラの母 にみえるでござるよ(^^;)ゞ
舌を横に出して、エヘヘヘー!ってしてくれるようになりました。
八兵衛は、嬉しいでござるよ(^-^)
今夜の第1回 穴堀終了ー!
また、えらい掘りましたな(^_^)